働きマン(最終回)
ドラマ『働きマン』が最終回が迎えました。最近では久しぶりに一回も欠かさずに見たドラマでした。最終回とってもいい話だったと思います。主人公「松方弘子」がヘッドハンティングの誘いを受けて、夢にまで見た大手出版社での社会派雑誌編集への憧れと現在の素晴らしい仲間達との狭間で悩み、さらに好きなまま何となく別れた「元彼」からの急なプロポーズが重なり・・・弘子が出した結論は「小さいけれども、やりがいのある今の職場」でした。展開としては、『働きマン2』で何となくあいまいなままだった彼との話が続く感じがしますね~!「安野モヨコ」さんの原作通りなのかどうかは読んだことがないので分かりませんが、最近のコミック原作の中ではピカイチのドラマだったかな?
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